白檀湯 から招待が届いています
美里あなた
由紀来店客・美里の友人
タエ常連(八十代)
浩二白檀湯の店主の孫閉店間際の銭湯。ロッカーの鍵が開かない。番台に聞くと「女性側に37番は存在しません」。扉のすき間からは、だれのものでもない白いシャツの袖が垂れていた。銭湯の公式アカウントと常連さんのグループ、だれもいない店からの電話で進む短編チャット怪談。選択で結末が変わる、エンディング4種。
あなたは「美里」としてトークに参加します。返事は、画面の下に出る選択肢をタップ(PC ではクリックか 1〜9 のキー)して送ります(文字を打つ必要はありません)。小さな効果音と振動があります(設定で消せます)。血や暴力の表現はありません。登場する人物・団体・建物・アプリはすべて架空です。